5月 4th, 2013
私の彼氏は、私が風俗に勤務していることを知っています。
それでも彼氏は、別に嫌がる素振りを全く見せていません。
そもそも、彼氏もよく風俗に行くみたいなので、「これでお互い様だから、全く気にしないでいいよ」と言ってくれています。
そう言ってくれると、何だか楽に感じます。
ただ、風俗に勤務していることは知っていますが、どこのお店に勤務しているかまでは、彼氏は知りません。
まあ、そこまで深く聞かれなかったのですが。
実は、私が勤務しているお店は、SM倶楽部なのです。
毎日のように、男性にムチを打ったり罵倒をしたり、拘束したりしているのです。
いくら彼氏でも、さすがにSM倶楽部に勤務していると知るとであいけいサイトです。幻滅されるかもしれません。
なので、お店の名前までは、隠しておくことにします。
ある日のこと、彼氏がお風呂に入っている時に、彼氏の携帯の着信メールが来ました。
ただ、広告メールのようなものだったので、私は思わず見てしまったのです。
そして、メールの中身を見てみると、何と風俗店からのイベントメールだったのです。
しかも、そのお店はSMが楽しめる風俗だったのです。
まさか、彼氏がSMの風俗に通っていたなんて。
思わず驚いて声を失ってしまいました。
ただ、これで万が一彼氏にどのお店に勤務しているか聞かれても、堂々とSM倶楽部と答えることができるので、気は楽になりました。
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4月 30th, 2013
こんな話しをするのもどうかとは思うのですが、実は童貞ってもてるんですよね。
実際、童貞イコールもてない、なんて思っているかもしれませんが、出会い系サイトも中では童貞こそ、本当にモテていることを確認しておきたいですよね。
まぁ、いきなりこんな話しをするのもおかしいかもしれませんが無料出会い系サイトに、実際のところ童貞という存在は現実の世界ではなく、出会い系サイトでは神的な扱いを受けるんです。
一体どういうことだ?と思いませんか?実はの話しなのですが、出会い系サイトにいる男というのは殆どヤリチンやろうなのです。
ヤリチン野郎でも良いというのは、実は若いウンコ女子の話しで理解ある大人の女子は敢えてそういうのでは無い男子に興奮するのです。
実際、僕なんて学生時代はヒドいものでしたよ。
廊下ですれ違う女子には「やべ、チンコが顔についてんだけど」とか「うわ…マジ人間じゃねーヤツって存在するんだ」とかそんな感じでした。
へこむを超えて、自分はマジで全身チンコだと思いこんでどうにか毎日過ごしました。
でも出会い系サイトで変わったんです。
奇跡ですよ。
まさにモテモテです。
童貞がモテるすべを知ってしまったので、嘘ついて童貞っていってます。
でも、バレたらおしまいです。
僕はどこまでもチンコやろうなんですね。
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4月 28th, 2013
いつも高校に続く道。
わたしは自転車通学だった。
隣のおばさんにおはようっていって、ゴミ置き場を掃除してるおじさんに会釈してhttp://xn--eck7a6cze2b7090akeh6zbw98uuo1a.com/とにかく早く着きたくて自転車をこぎまくる。
毎日それが日課になっていた。
でも最近、もう一つ日課が増えた。
それは憧れの先輩の家の前を通ること。
先輩の家は立派な一軒家。
お父さんは建築家らしくてすごく家がおしゃれ。
この間、部活の帰りにみんなでいってびっくりした。
家具がなにからなにまでおしゃれだし。
とにかく先輩は料理もできてしまう人だった。
わたしはもう、こういう人が彼氏だったら最高なのにっておもった。
でもそれから3日後。
先輩はわたしのクラスの同級生と付き合いだした。
別に顔がかわいいわけじゃない。
性格も特別いいわけじゃないのにどうしてかなっておもっていたらその子がとにかく先輩にお願いしたらしい。
まずお試しで付き合ってとかなんとかいったみたい。
すごいなあっておもったと同時に私は一応失恋なんだよなあっておもった。
そうしたら悲しくなってきた。
でも彼女は積極的に動いていたんだよね。
わたしが奥手だった。
その違いだと思う。
私も好きだったんだけど、お試し期間終了してもカップルになるならあきらめなくちゃいけないよね。
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4月 25th, 2013
友達の男2人と飲んでいた時のこと。
その時は金曜日でみんな土日休みなので、まあ週末に飲む感じだった。
ただ、お酒が入ってくるにつれて、やっぱり華がないのは面白くないねって話になり、ナンパをすることに。
3人が揃いも揃って誰も彼女いないし、かといって、そんなブサメンでもないので、なんとかなるだろうと思っているのだ。
1軒目の飲み屋をでて、そこらへんを物色。
3人で行動すると確立も減るので、目の届く範囲で3人別々、もしくは2人と1人になってナンパ開始。
出会いも分母の数が多ければ確立はあがるのだ。
そのうち、1人が上手く話がまとまっているのか長話っぽくなってきていた。
そこでアイコンタクトをしながら、合流。
女の子3人。
1人は可愛くて、1人は普通、1人ははずれ。
典型的なグループだった。
そして話は合意にまとまりカラオケに。
3人とも飲んでいて、これからどうするかの話になっていたらしく、タイミングがよかったらしい。
歌う人もいれば喋ってる人もいるような6人。
そのうちペアになっていくんだけど、確実にはずれは弾きたくないし、可愛い子を上手く隣において喋ることができた。
しかし、状況は一変する。
その外れの女の子はうるさいんだよね。
よくある残念な子で、自分がどのレベルにあるのか自覚をしておらず、うるせしhttp://xn--n8juba4dxe3exb27b0cu775bposbvif.net/他の話題には口挟むし。
しまいには、席順まで指示し始める。
いやいや、不細工。
お前はウーロンでものんどけって心で思っていた。
しかし、それを1人の男が、「お前、うるせーな。」って。
残り4人騒然。
やばいって雰囲気だったので、すぐに撤収。
結局、可愛いこと良い感じで進んでたのに連絡先も聞けず、ナンパをしたやつもせっかくの努力が・・・って言ってたし。
でも、正直ちょっとスッとした。
(笑)
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4月 23rd, 2013
この恋愛に関してhttp://xn--eck7a6cze2b7090akeh6zbw98uuo1a.com/周りの友人は「彼が甘えすぎていた」と私をかばってくれるようなことを言ってくれていたのですが実際にその中にいた私からすると「私のほうが逆に悪かったのではないか」・・・そう思うような恋愛をしました。
その頃の彼と私は、若干の「共依存」関係にあったと思います。
友達とは会ってはいたものの、友達よりも恋愛を絶対的に優先していた私。
彼が好きだからという事もありましたがそれより先に「彼のことが心配だから」という気持ちもあったのです(苦笑)私の中で彼は自分の母性を発揮出来る人だったんです。
少し甘えるようなところもありましたし、そんな彼を見ているとついつい「手出しをしたい」「守りたい」と思ってしまうんです。
そうして私は大きな母性で包み込んでいれば彼もきっと強い男性になってくれるだろうしとも考えていましたしもっというと「包んでいる自分」に酔っていた部分もあるように思います。
彼は私により一層甘えるようになりました。
・・・当たり前ですよね(苦笑)何も言わずにただ彼を「いいこいいこ」していたわけですから。
そんな関係は、自分で自分の首を絞めるような結果となってしまい彼と居ることに疲労感を抱くようになりそのまま彼とはお別れすることとなってしまいました。
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